不倫目的でマッチングアプリを使う既婚者を見極める方法

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【マッチングアプリでよくある既婚者とのマッチング】

よくマッチングアプリは度独身男性だけが登録していると思われがちですが、実は既婚者の男性もよく登録していることをご存知でしたか?私も経験したことがあるのですが、マッチングアプリで既婚者と出会ってしまうケース。

既婚者は遊び目的で登録するので、出会ってしまってこっちがその気になってマッチングしてしまうとやっかいです。私たちは恋活・婚活のためにマッチングアプリを登録しているのに、それを彼らは最初から「遊ぶ」つもりで登録・接してくる。彼らはたくみな話術と結婚できるだけのスキルも持っているため、恋活・婚活している人とマッチングしやすいのです。

悲しいかな婚活や恋活している女子からすれば、「いい人がいないかな?」と思って探しているため、怪しむポイントを知らなければ見分けるのが難しく騙されてしまう人が多いのです。

ちなみに私も既婚者とは知らずに、ある男性と付き合って知らずに不倫関係だったことがあります。私たち女性からすると、婚活・恋活をするためにマッチングアプリに登録したわけなので、スペックの高い男性というのはすごく魅力的に見えます。なのでどうしても引っかかりやすいという条件がそろっているのです。

こういった状況で、彼ら既婚者に引っかからないようにするためには気を付けるべきポイントがあります。なので私の経験も含めて、予防と対策を今回はご紹介していこうと思います!

【なぜマッチングアプリで既婚者に騙されやすいのか】

ごく普通に出会う既婚者とマッチングアプリに登録している既婚者は一緒のように感じますが、実は注目すべきポイントがそれぞれ違ってきます。それは、ファーストコンタクトが直接的か間接的かという差によって起こります。

ファーストコンタクト(初めて出会ったときの第一印象)ですが、もし不倫関係を作りたいという男性がいたとしてもし直接的にファーストコンタクトを取った場合。

彼から得られる口頭での情報には嘘が混じり判断するのが難しいと思いますが、表情やしぐさといった視覚的な情報も私たちは見ることができます。

なので、そういった得られる情報量が多いため気が付く可能性が高いのが直接的にファーストコンタクトを取った場合です。しかし、もしこれがマッチングアプリなどの間接的にファーストコンタクトを取っている場合は、文章だけで判断をしていくことになるので私たちが普段と同じように気を付けているだけでは不足になる可能性があるのです。しかも、間接的なコミュニケーションはゆっくり考える時間があるので嘘もつきやすく、作戦も巧妙だったりするのです。それは彼らが最初から「遊び」で

マッチングアプリを登録しているからなので、私たちはそういった少ない情報量で判断をしていく必要があるのです。

【マッチングアプリの既婚者を見分ける方法】

しかし、「数少ない情報だから騙されるのは仕方がない」「既婚者とかに騙されたくないし、登録するのは辞めよう」などネガティブに判断しないでください。物事の問題にはちゃんと解決策や対策は必ずあります。では、私が実践していたマッチングアプリでの既婚者かどうかの判断方法をご紹介しますね!

【その1:プロフィールを鵜吞みにしない】

まずマッチングする前に、相手のプロフィールを見ますよね。写真だったり、職業だったり、体型なども書かれている場合があります。

下手すれば写真だって、他人のものを使っている人だって実際います(よく見れば写真と違うといった感じ)。

なのであくまでもプロフィールは「ファーストコンタクトをとるときの話題に使う情報」なだけであって、履歴書のような身分をきちんと表しているものとは違うと理解しましょう。

彼らは、マッチングできるように女性からよく思われようと細工をしている可能性があります。

もちろんこれは既婚者だけじゃなくて、独身の嘘つきさんもいるということだということです。特に年収のあたりは、鵜呑みにしない方が身のためですよ。

【その2:住んでいるところの近さと直接会いたいというまでの速さ】

マッチングアプリに登録する既婚者は最初から「遊びたい」を目的に登録するので、言えば「早く遊びたい」のです。

しかもそれは、彼らも家庭があるので、後腐れのないような相手を選んで安全に遊びたいと思っているわけです。

では、彼らにとって都合がいいのは「遠すぎない地元すぎない」「ガードがゆるい子」が最初のねらい目です。

私たちもマッチングした相手が遠すぎる場合では、いまいち反応しにくいですよね。なので同じ住まいの都道府県や隣の県ぐらいまでは、私たちも許容範囲です。

それは彼らも同じことを考えているのですが、彼らは「リスクも下げたい」ので地元すぎることは避けようとする傾向があります。

普段関係のないところで出会ってしまっては、彼らは困りますからね。

なので口頭にはなりますが、相手の住まいのチェックは必須項目となっています。

また全員ではありませんが、「会おう」と言ってくるまでの早さは要チェックです。

せっかちな人は連絡だけじゃなく会って考えたいと思う人が多いですが、それも男性側の勝手な話なわけであって女性からすれば恐怖を感じる部分です。それを早くに求めてくることは、後腐れのない相手を見つけるのに手っ取り早いと思っている可能性があります。

また特殊ですが、そこまで不倫願望はないけど「あわよくば不倫したい」という男性。こういった男性は、よりバレるリスクを下げるために行けなくはないけど遠方にすむ女性を探す傾向にありますのでご注意ください。

【その3:結婚や恋愛についての経験や価値観を話したがらない】

マッチングアプリはいわば「恋愛しましょう!」といったスタンスのアプリですが、そういったアプリを登録しているのに恋愛観や結婚についての話題を避けるのはおかしな行動です。

その場合、自分が発したことで既婚者ということがばれてしまっては困るのでそういった危険な話題を避ける傾向にあります。

【その4:怪しいなと思ったらSNSで検索】

もしやりとりをしていて名前やキーワードがわかったりしたら、検索しようと思えばできるものです。この方法でよく既婚者だったということが発覚したという声をよく聞きます。

今はなんでも検索すれば出てくるので、そういった方法を試してみてもいいかもしれません。しかしそれも必ずしも本当のことを教えてくれているかがわからないので、そこも頭に入れておきましょう。

【その5:絶対既婚者と出会いたくないなら、独身証明のいるマッチングアプリに登録を】

今はこういった既婚者に騙されることもあるというところで、真剣に婚活をしている男性も迷惑されています。そういった真剣に恋活・婚活をしている男性が登録しているマッチングアプリで「独身証明書」の提出ができるところや必須なアプリもあります。このアプリであれば、既婚者を排除できますし、最初から本気で将来を考えている男性に出会うことができますよ。

また、不倫や浮気目的の既婚者が潜んでいる可能性のあるマッチングアプリについては下記記事でも紹介されていましたので、該当アプリを使っている方は気を付けてくださいね。

婚外や不倫目的の既婚者でも使えてしまうマッチングアプリの特集(参照:URANIWA-TOWN)

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