車の中で・・
目の前にド直球で主張してきた彼のカッチカチなちんちん。
どうやらじっくり可愛がってほしいご様子だったので…… しっかり咥え込んで、ジュポジュポと盛大な音を響かせながらご奉仕してあげました。
彼には座席で横になってもらい、私はその上で四つ這いになりながら夢中で舐め回していたのですが……
ふと気づけば、散歩中のご夫婦が横を通り過ぎていき、 さらには塾帰りと思われる子供たちの姿まで通り過ぎていく始末。
正直、周囲の視線が気になってあまり集中はできませんでした(笑)。
それでも最後には、中に溜め込まれていた大量の白濁液を口いっぱいに受け止めることに成功。
彼の体調があまり良くなかったせいか、いつもとは少し違う風味がしましたが…… 一日も早く体調を戻して元気になってほしいものです。
ちなみに彼は、最後まで「インフル移しちゃったらごめんね」と私の体を気遣ってくれる優しい人でした。
……が、彼と会ってから数日。
なんだか喉がイガイガと痛む上に、じわじわと微熱まで出てきました。
いやはや、ウイルスの感染力って本当に恐ろしいですね……!
